協会の活動

大学生意識調査

大学生意識調査

首都圏5大学の広告・マーケティング担当教授のゼミ学生で構成する意識調査グループの実施する「大学生の意識調査」に協力し調査、集計技術などマーケティング・リサーチの指導・助成を行っています。

大学生意識調査

講師は、賛助会員会社の第一線マーケティング・プランナー数名が担当し、テーマ選定から実査、プレス発表までの一連の活動をサポートし、学生にマーケティング・リサーチの手法を学んでもらいます。結果は、調査報告書としてまとめマスコミ等に公表の上、一般へ配布しています。また、当協会のWEBサイトにも掲載していきます。参加大学生が、信頼性ある情報を「伝わる」ように合理的に提供していくための実務能力を身につけるきっかけを作り、現役第一線のビジネスマンと接する中でさまざまなことを学び、将来その中から広告活動の担い手が育っていくことを通して、一般市民の文化的な生活の向上に貢献する広告がより多く送りだされることを目的に行っています。
(担当委員会:広報委員会)

大学生の意識調査報告書の刊行

2015年12月 「SNS時代を生きる大学生の行動モデルに関する意識調査」
2015年度調査結果の概要[2.5MB]
2014年12月 「日本に関する意識調査」
2014年度調査結果の概要[2.9MB]
2013年12月 「ゆとり教育に関する意識調査」
2013年度調査結果の概要[1.37MB]
2012年12月 「大学生と友人関係に関する意識調査」
2012年度調査結果の概要[955KB]
2011年12月 「震災後の日本と、自分の将来に関する意識調査」
2011年度調査結果の概要[515KB]
2010年12月 「SNSに関する意識調査」
2010年度調査報告書[1.82MB]
2009年11月 「不況に関する意識調査」
2008年11月 「ケータイに関する意識調査」
2007年11月 「日常生活におけるマナーに関する意識調査」
2006年11月 「自分と社会の将来像に関する意識調査」
2005年11月 「大学生と環境問題に関する意識調査」
2004年11月 「広告とメディアに関する意識調査」
2003年11月 「モノ選びに関する意識調査」
2002年11月 「“学び”に関する意識調査」
2001年11月 「日本/日本人に関する大学生の意識調査」
2000年12月 「“お金”に関する意識調査」
2000年1月 「日常生活のモラルとマナーに関する意識調査」
1998年11月 「自分の、日本の、世界の将来像に関する意識調査」
1997年6月 「キャンパスライフに関する意識調査」
1996年4月 「マルチメディアに関する意識調査」
1995年4月 「情報とメディアに関する意識調査」